龍谷大学の李相哲教授と北朝鮮問題をラジオでトークしました。文春新書から「金正日と金正恩の正体」という本を出版され中国語、ハングル、日本語、英語に精通されている李先生は北東アジア問題の第一人者です。最新の分析を聴いて下さい。
龍谷大学の李相哲教授と北朝鮮問題をラジオでトークしました。文春新書から「金正日と金正恩の正体」という本を出版され中国語、ハングル、日本語、英語に精通されている李先生は北東アジア問題の第一人者です。最新の分析を聴いて下さい。
ラジオカフェのゲストは、日本のフェースブックの登録者670万人の中で何と購読者ランキング3位のソーシャルメディア研究所の熊坂仁美さんでした。Facebookをビジネスに使う本などを出されてます。30分でフェースブックが分かるという内容です。美魔女のファイナリストの柴田薫さんと一緒にトークさせて頂きました。
小手先の政策では、東北の復興支援も遅延するし、ましてや失われた20年を取り戻すことは困難である。市場経済至上主義やアメリカのグローバルスタンダードにより膨張する金融のギャンブルや非実体経済を規制する政策が求められている。30年前にノーベル経済学賞を受けたトービン博士のトービン税を導入し、外国為替に1%の税金をかけるだけで、国税や地方税以上の財源となる。アシストのトッテン社長も提唱するこの政策について昨晩のラジオカフェでトークしました。
http://fm797thinktank2.seesaa.net/
http://portal.podcastjuice.jp/dirretrieval/feed_detail.cgi?blog_id=31100
阪神・淡路大震災直後に神戸で設立されたコミュニティー放送局のエフエムわいわい。外国人が多く住むこの地域の大切な情報源であり、異文化交流の大切な役割を果たしている。しかし、60年前に施行された電波法(外国人理事の比率が20%以下で、経営参画を規制する)が適応され在日の理事の方がおられるということで、総務省が更新を認可しなかった。この悪しき電波法を改正する動きがある。一昨日、京都コミュニティー放送、ラジオカフェの理事、隅井先生のコーディネートのもとで、エフエムわいわいの日比野代表理事らが集まりセミナーが開催された。アイルランド、カナダ、アメリカのパネリストからも活発な意見が述べられた。
昨晩のラジオカフェ、シンクタンクジャーナルで、セミナーに参加したトロントのコミュニティー放送に関わるカナダ人二人とラジオカフェの松浦理事と、コミュニティー放送の役割やエフエムわいわいの懸案についてトークしました。
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京都三条ラジオカフェ シンクタンクジャーナル
ゲストは、京都市の北山 Trunkのオーナー、ヘアドレッサーの大谷靖法さんから、ニューヨークの魅力、京都とマンハッタンのビジネス、アメリカの経済政治事情など、ライブ感あふれるお話をお伺いしました。
by Tom
シンクタンク映像 レーガン大…